電磁波対策グッズを解説します

こんにちは(^^)
鮎田奈央海です。

本日は電磁波対策グッズについて解説します!

先日の基礎編がまだの方は、是非最初にお読みください。

電磁波って
そもそも自然界にもあるし、
家電を使用する時に不本意ならが発生するもの
ラジオやテレビ、携帯電話の電波のように意図して使っているものがありました。

それらは、使う時に距離をとる=離れることで、被害を減らすことができます。
ここ、基本のキです。

グッズなしでの対策は、先日のブログをご覧くださいね

本日は、一生?5年?は使える(たぶん)電磁波対策グッズについて解説します。

電磁波グッズの仕組み

電磁波グッズって、どれも怪しそうですよね。

製品に表示されているビフォーアフターの値が本当に信じられるのか、思ってしまう方も多いはずです。
一番影響があると言われている電気ノイズは測定不能なので、ますます怪しい(^^;

まずは仕組みをザックと理解です。

電磁波は、大きくザックリと4つに分類できます。

1.電界(電場)+&ーの静電気
2.磁界(磁場)N&S極の磁石
3.高周波(ラジオ、TV、携帯の電波、電磁レンジなど)
4.電気ノイズ(よごれ)

この4つのどれに、どう対応しているか?
の観点で見るとわかりやすいです。

こちらも、すごいザクっとですが
電界対策は、家電使用でできる電界は、プラスに帯電しているので、マイナスイオンなどで中和することが有効です。

磁界と高周波は、メタトロンなどの波動測定&調整の考えがわかりやすいかと。
メタトロンなどの波動を測定&調整する時に反対の波動を入れて、中庸になるようにします。

もっとわかりやすのは、↓のノイズキャンセリングのイヤフォンの仕組みです。

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電気ノイズについては、また次回解説します。

本日は、電界&磁界&高周波対策で愛用中の電磁波対策グッズで解説していきます。

電磁波といえば丸山先生。
まずは丸山式ブラックコイルです。

丸山式ブラックアイ

銅線を使い、高密度で特殊な巻き方をした指先大の小さなコイル(特許取得)です。
開発者丸山修寛医師が、8年に及ぶ研究、3000名以上の患者さんへの治療に用いる傍ら、その改良に取り組み、2012年一般医療機器の認可を取得してます。

ブラックアイに内蔵されているコイルは、「アンペールの法則」に基づいた構造です。

アンペールの法則とは電流とそのまわりに出来る磁場との関係をあらわす法則で、ブラックアイでは、反対を向いたコイルが重なり合うことで同方の磁気を打ち消します。→磁界対策

ブラックアイは、過剰にたまった電気を打ち消しあう役目もあります。→電界対策

よって、電界と磁界の対策グッズとなります。
↓ 購入した30個入り。

丸山式ブラックコイル 30個入り

では、この丸山式ブラックコイルをまずはどこに使うのが良いかを解説します。

ブレーカーから対策

先日、3回目のうつ発症したクライアントさんは、ブレーカーとスマートメーターの横の部屋でした。
スマートメーターは、昨年12月に設置。

スマートメーターは、電気の使用量を電波で本部に知らせする仕組みなので、電界&磁界&高周波&電気ノイズと電磁波すべてで影響が大きそうです。

さっそく、中部電力に電話して、データが飛ばないように修正してもらいました。
「〇〇さんの状態には、全く関係ないですよ」と言われたそうです。
確認に人をよこさなければならない=手間がかかる からですね。

そして、対策はブレーカーからです!
両面シールで、まずはブレーカーに6個、理想は8個を貼ります。

ブレーカーの電界&磁界対策


残りは、コンセントに2個づつ貼っていきます。
貼る場所は、長くいる所から。
寝室はマストです!

【楽天市場】丸山式コイルブラックアイ 30個セット説明



丸山式ブラックコイルについての説明は、こちらのサイトがわかりやすいです

なお丸山式コイルは数が多いとお得に購入できます。
お友達分をまとめて購入も良いですよ。

30個21,780円(クーポン3000円と25倍ポイントあり)626円/個(クーポン使用)
100個66,000円(クーポン8000円と25倍ポイントあり)580円/円(クーポン使用)


ピップエレキバン的にも使用できます。
添付のシールでなく、こちらを別途購入がお勧めです

実際に気になるツボにつけると効いている感あり~
しかし痒くなるので、1日限りの使用で場所を変えて張り替えてます。

名前が笑える「ブラックアイパッド極み」もあります。

丸山式ブラックコイルが49個ついている「ブラックアイパッド極み」は、PCの下に敷いてます。

大切な丸山式コイルが4個ほどなくなりましたが(^^;、上の張り付ければOKです。

定価35,200円ですが、クーポン5000円、ポイント25倍などがあるので、実質3万円以下で購入です。

「極みパッド」はコイルが多いのもあり、ピップエレキバン的使用は直接肌に貼るのもあり、効果は感じます。
ブレーカーとコンセントへの効果は実はよくわからないです、、、

我が家はある程度の金額を出して、すでに対策していることも関係ありで、こちらは代官山開催のセミナーで披露可能です。

次は、丸山先生が監修した有名なシールもご紹介です。

電磁波ブロッカー MAX miniシリーズ

このシリーズは、現時点で3タイプあります。
MAXmini5G、MAXminiV、MAXmini+

丸山式ブラックコイルとの違いは、電界と磁界はもちろんマイクロ波(高周波)にも対応していること。

ですから、携帯電話やPC、電子レンジなどに向いてます。

コイルもブロッカーも基本、色々な家電に貼って使えます。

しかし、ブラックコイルの外見はカッコよくはないので、ブレーカーやコンセントなどの室内のみで使用するものが良いかなと思います。


2018年に電磁波王子の猿田さんに、我が家の電磁波対策に出張してもらいました。

 

その時に携帯電話用に購入したのが電磁波ブロッカー MAX mini +(プラス)でした。↓写真の上。

2018年から月日が流れ、2020年からは5Gの時代へ

現時点で私の携帯は4G使用ですが、電磁波ブロッカー MAX mini 5G(写真下)を推奨方法の通りに2枚を重ねて入れてます。

猿田さんに、機種変しても使えるように、シールで貼るのでは、カバーに挟んでおくと良いとアドバイスされ、実際機種変しても再利用してます。

そして、最近は、 mini V mini 5Gの2種類をPC用に追加しました。

携帯電話もPCもバッテリーのもちが良くなった気がしてます。

この3種類の効果の違いは、値段に比例するのかなと思ってます。
mini+<miniV<mini5G

猿田さんから購入したmini+は、まだ5Gではない時代。
5GやminiVは、5G以降の時代用です。
この違いは、また後日解説します。

なお無線ランのサーバーがリビングや寝室にあるなら、即対応した方が良いです。
我が家は玄関横の納戸に設置なので、キッチン家電の後に予定してます。

そして、最近3万円弱の電磁波測定器を購入しました。
残念ながらアースがとれないので、正確な値はでませんが、参考にはなります。

あちこち測定し、冷蔵庫など、キッチン関係グッズの電界値が高かったです。

対策として、コンセントは抜けない物用に、電磁波ブロッカーシールを購入しています。
測定結果は、また次回以降にブログ化しますので、お楽しみにしてください。

まとめ

今回は、すぐにできる電磁波対策「丸山式ブラックコイル&電磁波ブロッカー MAX miniシリーズ」をご案内しました。

丸山式の良い点は、半永久的に使えること!

使用時間が長く直接触れているものから対策ください。

機種編が頻繁にされるものは、交換可能なようにテープで少しとめるがオススです。

今回は一人対策で
スマホに5G対策 3,850円
PC対策 5,280円
ブレーカー、コンセント対策 30個 21,780円
合計 34,760円
5年使ったとして、579円/月

怪しいと思われる電磁波対策グッズですが、5年で計算すると、決して高くないです。
気になったところかお試しください。

私は楽天スーパーセールの時に少しづつ買い足してます。

なお、どんなに対策しても、スマホをずっと見ていたいり、スマホをポケット入れて持ち歩くなどは厳禁ですよ。

次回は、電磁波ブロッカー MAX miniシリーズの3種類を深堀します!

 

電磁波対策マスター講座は、6月に2回、代官山でリアル開催します。
6月5日(月)10時~12時
6月10日(土)10時~12時
公式LINEで募集しますので、気になっている方はこちらからご登録ください。

本日も最後までお読みくださり、ありがとうございました。

 

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